続きなので7人目は、ランボ
ボヴィーノファミリーに所属するヒットマンでリボーンをことあるごとに狙うが全く相手にされていない。泣き虫で邪魔。五分だけ十年後の自分と入れ替わることが出来る「10年バズーカ」を所持していて、よく十年後の自分を呼び出すけど、大抵はろくな目に遭っていない。
8人目は、イーピン
餃子拳という拳法の使い手で恥ずかしさが頂点に達するとカウントダウンを開始して爆発する、人間爆弾と言われる香港の殺し屋。チョ〜目が悪いために一度ツナをターゲットだと間違えて以来、日本で修行することに。ランボが苦手でヒバリに一目惚れをした。十年後では殺し屋をやめているが、拳法の腕は残っている。
9人目は、雲雀恭弥
ツナの中学の風紀委員長であると同時に不良の頂点に君臨する男。リボーンに興味を持っている。弱くて群れるものを何よりも嫌い、発見すると仕込みトンファーで潰しにかかる
10人目は、笹川了平
ツナの中学のボクシング部に所属していて、京子の兄。常に死ぬ気弾を使用した状態と同じである、非常に熱い「常時死ぬ気男」。座右の銘は「極限」。何故かツナのことを非常に高く買っており、ボクシング部に勧誘したことも
11人目は、ビアンキ
獄寺の異母姉で「毒サソリ」の異名を持つ殺し屋。作る料理全てが毒になる「ポイズンクッキング」の才能の持ち主。リボーン曰く彼の四番目の愛人で、リボーンに対して過剰な愛を振りまくが、どことなく一方通行。
12人目は、レオン
リボーンの相棒で何にでも変身できる形状記憶カメレオン。死ぬ気弾やXグローブなど様々なアイテムを生み出す力も
13人目は、エンツィオ
レオンから生まれたスポンジスッポン。水を吸うと巨大化し、家一軒まるごと食べてしまうほど凶暴な亀になる。
主な登場人物はこんな感じです。
では次にストーリーを紹介していきます。
こんな感じです。
次からは次回予告をしていきたいと思います。